オレismを感じたのでチョー訳置いときますね。でも書いてる人電波かも(w
簡潔である
- プログラムは書くより読む
- XP: 一貫したフォーマット
- 読み易くコンパクト
- 「保護された複雑さ」の一部
- 一貫されたプログラミングの慣習による、解り易さの向上
- 早く理解できる
- "1つのことをするのにいくつもの方法がある"の逆
優れた後方互換性
- C++: Cの後方互換 - 破滅へ進むほどの力
- Java: 多かれ少なかれC++の文法(そんなに悪くはないけどタイプ量多すぎ)
- Perl: 今まで発明されたUNIXツールの巧みな文法との互換性
- C#と.NET: Microsoftのマーケティングキャンペーンとの後方互換性
- Javascript: 自身への互換性
書く人の生産性を越えて性能評価されない
- C++: Cから離れられない
- 確かにCよりも良いかもしれない、でもメモリリーク対策の設計に無理が生じる
- Java: 原始的な型しか無いせいで、ダサいコーディングを強いられる(速さのために原始的な型が必要)
- Pythonの逆: 全てがオブジェクト。速さのための姑息な仕組(拡張)
私のようにバカなことをしない
- 「命令オーバーロードはダメ、見苦しいコードが書けてしまうから」
- 「finalize()が何かをする」
- 「言語云々はともかく、Javaではまず設計をレビューをする」
- 「Javaなら開発プロセスがオープンだ」
完全に言語が実装されるまで永遠に待つわけにはいかない
- C++は新しい実装が発明されても実装されない
- 未使用の新機能。丸め問題
- 多くのC++ベンダは「堅牢さは誰も求めてない」と言う
エラーを発見する方法を仮定しない
- 強力で静的な型を確実にチェックする方法はありますか?
- ANSI Cには良い静的型が欠けており、沢山の問題があった。
- それが最もよい解決方法であることを意味しない
- データによって引き起こされるエラーは見付けにくい
マーケティングとは無縁
- 「Javaは完璧です」
- Microsoft「Visual」「C++」- Microsoftの偶然
- もちろん、Pythonにも影響が出ないわけではない
そんなに沢山タイプしないでもいい
- そして、渡り歩くほど沢山のコードを読むべきではない
- 複雑さ:簡潔さ の保護は本当に違いが生じる
- しかし、正しいタイピングである
- APLほど曖昧ではなく
- PerlやFORTHのように果てしなく独創的でもない
自分の憶測は大抵は正しい
- いまだに毎回Javaでファイルを開くための方法を探してしまう
- 事実、Javaで何かをするためにはドキュメントを探す必要がある
- Pythonの慣習はシンプルなのですぐに思い出せる
- 早くプログラムができるというのも理由の一つに加えよう
Pythonのおかげで、本来のコンセプトに集中できる
- Javaは設計段階でつまずくし、C++は実行時のバグと格闘しなければならない。
Perlについて
- Pythonは実行可能な擬似コード、Perlは実行可能な回線ノイズ
- Perlは悪に支配されたような、あらゆる仕事のための間違った道具である - 葉っぱは歯型だらけ
- PerlはPythonより悪い。なぜなら人々はその悪いものを必要としているから。(Larry Wall, 1998年10月14日)
- 私は競争のため、積極的にPerlを使うことを奨励するでしょう。(Sean True, 1999年3月30日)
